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【決定版】エクアドル産コーヒーの特徴とは?その味わいやおすすめを紹介

エクアドル産コーヒーを試してみたい

エクアドル産コーヒーはどんな味わいだろう…おすすめも知りたい

こういった疑問や要望にお答えしていきます。

エクアドル産のコーヒーは、口あたりがマイルドでバランスのとれた飲みやすい味わいを特徴としています。

本記事では、そんなエクアドル産コーヒーの魅力に迫るとともに、おすすめ・人気のコーヒー豆も紹介します。

この記事の結論
  • 赤道直下にあるエクアドルはコーヒー栽培に適した環境である
  • アンデス山脈の恩恵により「栄養豊富な土壌」「昼夜の寒暖差」「降水量と気候」がコーヒー栽培に最適な条件をもたらしている
  • エクアドル産コーヒーはまろやかなコクと酸味、ナッツのような香ばしさが特徴
  • 等級はスクリーンサイズ(豆の大きさ)により2段階に分類されている
  • 「グレートマウンテン」「アンデスマウンテン」「ビルカマウンテン」「ガラパゴス サンクリストバル」の4つの銘柄がある
  • エクアドル産コーヒーは日本では主にインスタントコーヒーとして使用されている
  • おすすめは「自家焙煎コーヒーマウンテン エクアドル アンデスマウンテン」など
本記事を監修する専門家
コーヒー豆研究所 げんた
柏倉元太

日本安全食料料理協会(JSFCA)認定のコーヒーソムリエ、げんた(@topcoffeelab)が監修。

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コーヒーを愛し続けて約10年。現在はコーヒー専門家として活動し、様々な媒体・メディアにご紹介いただいています。独自ブランドのコーヒー豆を「ラボカフェ」で販売中。

それでは早速見ていきましょう!

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コーヒー豆の産地エクアドルとは?

コーヒー豆の産地エクアドルとは?

スペイン語で「赤道」を意味するエクアドルは、その名の通り赤道直下に位置するとても暑い国です。

コロンビアとペルーに挟まれた位置にあり、大きさとしては日本よりも少し面積が小さいくらいで、国土の大部分はアンデス山脈が縦走する山岳地帯となっています。

国全体が標高の高いところにあるため、コーヒー栽培には非常に適した環境にある国です。

エクアドル産コーヒーの特徴

エクアドル産コーヒーの特徴

エクアドル産のコーヒーは、苦味が少なくマイルドでクリアな風味が特徴です。

特に風味については、フルーティーでフローラルな香りが特徴的であり、甘みや酸味がバランス良く感じられます。

またクセのないまろやかなコクと酸味を持ち、ナッツを思わせるような香ばしさが感じられます。

口あたりもよく、爽やかで上品なバランスのよさを味わえるコーヒーです。

これらの特徴から、エクアドル産コーヒー豆はコーヒー愛好家やバリスタに高く評価されており、世界中で人気があります。

エクアドル産コーヒー豆の栽培環境

エクアドル産コーヒー豆の栽培環境

エクアドルは、コーヒーをはじめ、カカオやバナナなどを主要な農産物としている国です。

これらの農産物が好む栽培環境は、ただ熱帯地域であればよいというわけではなく、それぞれに適した条件が必要になります。

エクアドルの領土は、海岸・山岳・ジャングル・ガラパコスの4つの地域に分類されており、多様性のある栽培環境となっているのが特徴です。

このうち、コーヒー豆の栽培は、海岸地方から山岳地方にかけて広く行われています。

栄養豊富な土壌

エクアドルは、アンデス山脈の自然に恵まれた国です。

そのため、火山灰質のミネラル豊富な土壌を持ち、良質なコーヒー豆を栽培できる環境となっています。

バランスのよい栄養要素を含むと同時に、水はけのよさも兼ね備えた土壌は、コーヒー栽培に最適な条件を持っています。

昼夜の寒暖差

コーヒー豆が栽培されている山岳地帯は、平均して1,500mほどの高い標高となっているため、昼夜の寒暖差が激しい環境です。

この寒暖差は、美味しいコーヒー豆に仕上げるための大切な要素で、これにより実の引き締まった良質なコーヒー豆が育ちます。

降水量と気候

コーヒー栽培に必要な降水量は、年間で1,500~2,500mほどと言われています。

エクアドルは、年間降水量が2,000~2,700mの雨量を確保できるため、充分にその条件を備えていると言えるでしょう。

ただ、適度な日当たりを好むコーヒーノキにとって、エクアドルの強すぎる日差しは大きなダメージとなります。

そこでシェードツリーと呼ばれる栽培方法が採り入れられ、バナナの木などをコーヒーノキの周りに植えて、日陰を作る工夫がされているのです。

エクアドル産コーヒー豆の等級・グレード

エクアドル産コーヒー豆の等級・グレード

エクアドルでは、コーヒー豆の等級・グレードを分類するための細かい基準は特に決められておらず、スクリーンサイズ=豆の大きさのみで等級が分けられています。

等級は、次のような2段階に分けられています。

  • スプレモ…スクリーンサイズ17以上(6.75㎜以上)
  • スタンダード…スクリーンサイズ16以下(6.5㎜以下)

エクアドル産コーヒー豆の品種と産地

エクアドル産コーヒー豆の品種と産地

エクアドル産コーヒー豆の品種と産地について紹介します。

コーヒー豆は大きく分けてアラビカ種とロブスタ種があります。

エクアドルでは、その多様性のある栽培環境から、アラビカ種だけなくロブスタ種のコーヒー豆も生産されています。

今回は、その中でも主な品種と銘柄に絞って紹介していきます。

3つの品種

エクアドルでは、主に次のような3つの品種が栽培されています。

  • ティピカ種
  • ブルボン種
  • カツーラ種

ティピカ種

ティピカ種

アラビカ種の中でも、ティピカ種はもっとも古く長い歴史を持つ品種です。

耐性が低い品種のため、栽培が大変難しく収穫量も少なくなっていることから、現在では、他の品種と合わせて、ブレンドコーヒー用に使われることが多くなっています。

クリアな酸味と質のよい甘味、上品で透明感のある味わいを特徴とし、なめらかな口あたりを持つコーヒー豆です。

ブルボン種

ティピカ種からの派生品種であるブルボン種は、ティピカと比べて小粒で丸みを帯びたコーヒー豆です。

ブルボン種もティピカ種と同じく耐性が低いため、品種改良が積極的に進められている品種ですが、エクアドルのガラパゴス諸島では、本来のブルボン種をそのままの形で栽培し続けています。

濃厚なコクとほどよい甘味、バランスのとれたまろやかな飲み口が魅力の人気の品種です。

カツーラ種

ブルボン種からの突然変異で生まれたのが、カツーラ種です。

ティピカ種やブルボン種よりも耐性が高く、他の品種と比較しても生産性の高いため、量産が可能なことで知られています。

豊かな酸味と、柑橘を思わせるような爽やかな風味が特徴のコーヒー豆です。

4つの銘柄 

エクアドル産コーヒーの主な銘柄は、次のような4種類があります。

  • グレートマウンテン
  • アンデスマウンテン
  • ビルカマウンテン
  • ガラパゴス サンクリストバル

それぞれの栽培地域をまとめると次のとおりです。

スクロールできます
銘柄栽培地域標高味わい・特徴
グレートマウンテンハナビ地区1,200mまろやかな甘味と軽い口あたりの高級コーヒー
アンデスマウンテンマナビ県500m~800m柔らかい酸味とナッツのような風味
ビルカマウンテンロハ県1,700m~2,100mほどよい酸味とまろやかなコク
ガラパゴス サンクリストバルガラパゴス諸島350mナッツのような風味とマイルドなコク

エクアドル産コーヒーの歴史

エクアドル産コーヒーの歴史

エクアドルのコーヒー栽培は、1952年頃から始まりましたが、当時はあまり普及しませんでした。

しかし、国の主要農産物であるカカオ豆が、病気により大損害を受けたことをきっかけに普及が進み、いまではたくさんのコーヒー農家があります。

エクアドルのコーヒー豆は、国内消費だけでなく、アメリカ、日本、コロンビアのほか、イギリス、ドイツなどのヨーロッパへも輸出されています。

日本では主に、インスタントコーヒーとして販売されていることが多く、エクアドルの隣国コロンビアでは、国内消費率の高い粉コーヒーに、エクアドルのコーヒーを使用するなどしています。

エクアドル産コーヒーのおすすめ3選!

エクアドル産コーヒーのおすすめ3選!

ここからは、エクアドル産コーヒーのおすすめ3選を紹介していきます。まとめると次のとおりです。

スクロールできます
商品名1. 自家焙煎コーヒーマウンテン エクアドル アンデスマウンテン2. カフェ工房 ビルカマウンテン3. コーヒー白豆屋・黒豆屋 自家焙煎コーヒー エクアドル グレートマウンテン
商品画像エクアドル産コーヒーのおすすめ3選!2. コーヒー鑑定士セレクトの味わい「カフェ工房 ビルカマウンテン」3. 熱風焙煎によるマイルドな風味「コーヒー白豆屋・黒豆屋 自家焙煎コーヒー エクアドル グレートマウンテン」
栽培地域マナビ県カスコル地区ロハ州 ビルカバンバ村ハナビ地区
品種ティピカ種、カトゥーラ種、他の混合ティピカ種、ブルボン種ティピカ種
タイプ
焙煎度シティロースト寄りのハイロースト
内容量300g250g400g
価格¥1,782¥1,080¥1,680
価格はAmazon、楽天市場を参考

順番に解説します。

1. エクアドルらしい上品な香ばしさ「自家焙煎コーヒーマウンテン エクアドル アンデスマウンテン」

1. エクアドルらしい上品な香ばしさ「自家焙煎コーヒーマウンテン エクアドル アンデスマウンテン」
出典:Amazon

最初に紹介するエクアドル産コーヒーのおすすめは「自家焙煎コーヒーマウンテン エクアドル アンデスマウンテン」。

マナビ地区で手摘みにより丁寧に収穫された、JAS認定 有機栽培のコーヒーです。

エクアドル産らしいナッツの芳しさがあり、上品なコクと透明感のあるクリアな味わいが楽しめます。

全体的にあっさりとした印象で、スムースで飲みやすいコーヒーです。

コーヒー豆の詳細

自家焙煎コーヒーマウンテン エクアドル アンデスマウンテン
甘味
60
酸味
65
苦味
53
コク
68
香り
78
商品名エクアドル アンデスマウンテン
栽培地域マナビ県カスコル地区
品種ティピカ、カトゥーラ他の混合
タイプ
焙煎度シティロースト寄りのハイロースト
内容量300g
価格¥1,782
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2. コーヒー鑑定士セレクトの味わい「カフェ工房 ビルカマウンテン」

2. コーヒー鑑定士セレクトの味わい「カフェ工房 ビルカマウンテン」
出典:https://www.amazon.co.jp/

続いて紹介するエクアドル産コーヒーのおすすめは「カフェ工房 ビルカマウンテン」。

カフェ工房のコーヒー鑑定士もおすすめするこちらのコーヒーは、エクアドルの長寿の村として知られるビルカバンバ村で栽培されています。

気候と水に恵まれで育つコーヒー豆は、ほどよい酸味と芳醇な香りが特徴です。

ブルーマウンテンにも匹敵するバランスの良さとまろやかさを持ち、コクのある味わいが楽しめます。

コーヒー豆の詳細

カフェ工房 「ビルカマウンテン」
甘味
60
酸味
53
苦味
48
コク
68
香り
80
商品名カフェ工房 「ビルカマウンテン」
栽培地域ロハ州 ビルカバンバ村
品種ティピカ種、ブルボン種
タイプ
焙煎度
内容量250g
価格¥1,080
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3. 熱風焙煎によるマイルドな風味「コーヒー白豆屋・黒豆屋 自家焙煎コーヒー エクアドル グレートマウンテン」

3. 熱風焙煎によるマイルドな風味「コーヒー白豆屋・黒豆屋 自家焙煎コーヒー エクアドル グレートマウンテン」
出典:https://item.rakuten.co.jp/

最後に紹介するエクアドル産コーヒーのおすすめは「コーヒー白豆屋・黒豆屋 自家焙煎コーヒー エクアドル グレートマウンテン」。

エクアドル産コーヒーの中でも、高級とされ人気の高いグレートマウンテンです。

やわらかな苦味と酸味が感じられ、ほのかな甘みと香ばしい香りが広がる魅力的な味わいです。

コーヒー豆の詳細

コーヒー白豆屋・黒豆屋 自家焙煎コーヒー エクアドル グレートマウンテン
甘味
65
酸味
54
苦味
47
コク
60
香り
70
商品名エクアドル グレートマウンテン
栽培地域ハナビ地区
品種ティピカ種
タイプ
焙煎度
内容量400g
価格¥1,680

エクアドル産コーヒーの美味しい飲み方

エクアドル産コーヒーの美味しい飲み方

エクアドル産コーヒーをより美味しく楽しむための飲み方を紹介します。

豆の焙煎度合いや挽き具合、淹れ方などを調節することで、いろいろな味わいが楽しめます。

焙煎度合い

コーヒー豆 焙煎度合い
※焙煎(ロースト)8段階

エクアドル産コーヒーはナッツのロースト感が魅力のコーヒーです。

その魅力をより一層楽しむためには、中煎り~深煎りの焙煎がおすすめです。

コーヒー特有の香ばしさとナッツの風味が感じられ、クリアな味わいを楽しめます。

また、やわらかな香ばしさを楽しみたい時には、浅めの中煎りにすることで、すっきりとした軽い味わいに仕上がります。

焙煎レベル
浅煎り:ライトロースト・シナモンロースト

ライトローストとシナモンローストは、浅煎りの焙煎度合いになります。

黄色から茶色へと変化する程度の焙煎度合いです。

コーヒーの風味はかなり弱い状態。

焙煎レベル
中煎り:ミディアム・ハイロースト

中煎りはミディアムローストとハイローストです。

この状態では茶褐色とまだ色は薄いものの、軽やかな風味を楽しめます。

特にハイローストは深煎りに近いため、コクと若干の苦味がありながら飲みやすいのが特徴です。

焙煎レベル
深煎り:シティ〜イタリアンロースト
  1. シティロースト
  2. フルシティロースト
  3. フレンチロースト
  4. イタリアンロースト

以上の順番で焙煎度合いは増していきます。

シティローストは最も人気な焙煎度合い。

苦みやコク、甘みのバランスが丁度よいのが特徴で、カフェで提供されるコーヒーもシティローストが多いです。

イタリアンローストになると、コーヒー豆の見た目はほぼ真っ黒です。

味もかなり濃く、味わいも濃厚になります。 

挽き具合

エクアドル産コーヒーの挽き具合は、中細挽き~中挽きくらいがよいでしょう。

エクアドルのコーヒーは、全体的にあっさりとしているため、豆そのものの味わいと香りを、そのまま抽出できる挽き具合がおすすめです。

挽き目が細かすぎれば苦味が強く出すぎてしまいますし、逆に粗すぎれば薄く軽くなってしまいます。

エクアドル産コーヒーの特徴を楽しみたいのであれば、基本は中挽き程度の挽き具合にしましょう。

淹れ方

エクアドル産コーヒーを淹れる際におすすめの抽出方法は、ハンドドリップです。

コーヒーの成分をじっくりと抽出することができ、コーヒー豆本来の旨みをしっかりと引き出すことができます。

ペーパードリップの場合は、紙フィルターに豆の油分が吸着されるため、すっきりとした味わいが楽しめます。

また、ネルドリップであれば布の形状や材質によって、味わいの調整が可能です。

自分の好みに合わせて抽出方法を工夫してみましょう。

エクアドル産コーヒーを淹れてくつろぎの時間を過ごそう!

エクアドル産コーヒーを淹れてくつろぎの時間を過ごそう!

いかがでしたか?

エクアドル産コーヒーの魅力や特徴、おすすめ3選などを紹介しました。

本記事の要点をまとめると以下のとおりです。

この記事のまとめ
  • 赤道直下にあるエクアドルはコーヒー栽培に適した環境である
  • アンデス山脈の恩恵により「栄養豊富な土壌」「昼夜の寒暖差」「降水量と気候」がコーヒー栽培に最適な条件をもたらしている
  • エクアドル産コーヒーはまろやかなコクと酸味、ナッツのような香ばしさが特徴
  • 等級はスクリーンサイズ(豆の大きさ)により2段階に分類されている
  • 「ティピカ種」「ブルボン種」「カツーラ種」の3つの品種がある
  • 「グレートマウンテン」「アンデスマウンテン」「ビルカマウンテン」「ガラパゴス サンクリストバル」の4つの銘柄がある
  • エクアドル産コーヒーは日本では主にインスタントコーヒーとして使用されている
  • おすすめは「自家焙煎コーヒーマウンテン エクアドル アンデスマウンテン」など
  • おすすめの飲み方は「中煎り~深煎り」「中細挽き~中挽き」にし「ペーパードリップやネルドリップなどのハンドドリップ」で抽出する

エクアドル産のコーヒーは、コクがありながらマイルドな味わいで、どなたにもおすすめできる飲みやすいコーヒーです。

ぜひ本記事を参考に、美味しいエクアドル産コーヒーを淹れて特別な時間を楽しんでください!

【決定版】エクアドル産コーヒーの特徴とは?その味わいやおすすめを紹介

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この記事を書いた人

江國 杏のアバター 江國 杏 コーヒー豆研究所 公式ライター/JASDAコーヒープロフェッショナル保持者/編曲家

音楽とコーヒーを愛する、鍵盤弾きライター。作編曲も手掛けます。音をまとめることと、文章をまとめることは通じるものがあります。聴いてくださる人、読んでくださる人に、なにか伝わるものがあれば嬉しく思います。

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